« いい歳になって思う | メイン | モンスター元年 »

2008年11月09日

るるぶ赤壁

・奏でる
・バトル
・滅ぶ

というわけでRED CLIFF Part1観てきました。
ここしばらくまともな弓映画見てなかったのでそりゃあもう期待。
…実に良い運用だった。
あとパンフの表紙から既にが居てジョン・ウー作品だということを思い知った。
読んで納得。小さい頃にルーツがあったとは。

見所はどこから説明したらいいのか迷うほど。
まあ前半ということで予告映像にあった八卦陣が今回のメイン。
記録が曖昧なものをよくここまで組み立てた。確かにアレ食らったら攻めあぐねる。
以下全体のネタバレ防止の為反転。

・一人残される関羽リアル無双
・馬の名前自重
・琴のセッションで会戦を決める二大軍師
・壁にかけた嫁画像(目標)にニヤニヤする曹操
・バーチャル嫁ぶりをドクター(華佗)に心配される曹操
・魏の新型サッカー
・馬挑発の孫尚香
・歩兵張飛の素手による突撃ダメージ
・趙雲の双剣乱舞
・武力8の槍周瑜
・魏軍のファランクス手動大車輪
・↑対策済み
・対陣してる敵近っ!! 船多っ!!

反転ここまで。
予告とパンフ見る限りPart2では十万本の矢やるっぽい。

今のところ残念なのは甘寧の代わりにオリキャラ入れてるぐらい。
せめて鈴ぶら下げようよ。あと呉にも少し猛将居なかったかなぁ。
とはいえ、後半も出揃ったら初めて映画のDVD買うかもしれない。
たぶん豪華な方を。

投稿者 swintarow : 2008年11月09日 21:40

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://clockwork-lullaby.com/mt-tb.cgi/247

コメント

コメントしてください




保存しますか?