« 突発的淡路島明石旅行 | メイン | 天国に一番近い桜 »
2005年03月30日
曽根崎の中心で麋竺強ぇと叫ぶ
略してソネチュー(浄瑠璃)。台の上でカードを動かせば部隊も動く
セガのリアルタイムカードアクション「三国志大戦」を少しやってみた。

一部店舗では連コインのままずっと動かない人がいて少々困ったが。
柵の無い呉の弓兵ばかり出てくる。曹操ゴールドレアとかいいから。

ところで某店で親切な方がカードを分けて下さった。弓兵です。
そしてカードの入ってる袋を開けるのに難儀してハサミを持ち歩いていたけれど

「真ん中から開いたらいいですよ」

おお! ありがとう親切な人!
現在のデッキ。持ち歩くのに名刺入れがちょうど良いサイズ。

弓兵は動いている間は射ってくれないので少しずつしか前進できない。
騎兵にダメージ覚悟で突っ込まれて一人一人減らされると厄介だが、
麋竺(びじく)の「再々出撃」で2人生き返るのですぐ陣に復帰。
敵の相手を弓兵に任せていると段々麋竺が暇になってくるので城に突っ込ませる。
すると彼は槍兵なので城ダメージが大きく「ワシが城を落とすなど、出過ぎましたかな」
文官なのにもう数回。充分豪傑だよアンタ。
投稿者 swintarow : 2005年03月30日 23:16
トラックバック
このエントリーのトラックバックURL:
http://clockwork-lullaby.com/mt-tb.cgi/170