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2004年11月29日

チケット入手

頼まれていたBUMP OF CHICKENのライブチケットがようやく届いた。
ところでこのヤマトのメール便、重要書類扱いなのに糊付けが甘く
封が今にも開きそうだったのはどういうことでしょう。
さすがバンプ黒猫は既に満身創痍だ


私信:
郵政公社使って送りつけます>某絵師

投稿者 swintarow : 05:00 | コメント (0) | トラックバック(0)

2004年11月27日

赤い巨塔

イクラって積み上げる事ができるんだね。

投稿者 swintarow : 20:16 | コメント (0) | トラックバック(0)

2004年11月26日

年末の支度

徹夜明けで写真のページを完成させて少しドロドロ気味。
(注:トケコモリと無関係)
朝も早くから高速バスの予約。電話の繋がりにくい事。
何とかチケット取れてひと安心。
それにしてもこないだ金払ったバンプのチケットまだ届かないのかな。

昼過ぎからいろいろ値段を見て回る。
思ったより安くない。年末年始商戦明けを待つべきか…?

家に帰ってから、ここの更新がトケコモリに自動的に反映される手段を
探すべくタグ辞典を眺める。うまくいくと良いのだけれど。
はてなが個人情報収集を諦めた模様。
「I know.」の当選者コメントに注目した矢先にこれかー。
そしてこれを打っている今ようやく年賀状の存在を思い出す。

投稿者 swintarow : 23:26 | コメント (0) | トラックバック(0)

2004年11月25日

自転車を直す

今日も地球に優しい自転車でかっ飛ばす。

カリガリカリギギギポキポキ

素敵サウンドは今に始まった事じゃないとはいえもはやノイズ、
あまりのガジェットぶりにたまりかねて自転車屋へ。
店の兄さん曰くベアリングが粉々とのこと。
「もうちょっと早く持ってきてもらえたらねー」
修理というか部品交換で2100円。痛ァー。

直った、いや治った自転車を受け取り再びかっ飛ばす。

ブォォォォン   ブォォォォン

なんか棲みついた。

投稿者 swintarow : 22:30 | コメント (0) | トラックバック(0)

2004年11月24日

奴が来る。

ユニークアクセスが増えたついでに緊急更新。
昨年末、出版されるやいなや日本のネット界を震撼させ
アマゾンのランキングをロリ一色で塗り潰した急先鋒
METHODOLOGY OF ENGLISH. The Academic Necessity」
再臨。

http://www.moetan.jp/index.html
http://www.sansaibooks.co.jp/

単語に留まらず派生語・熟語・慣用表現を加えて今度は二冊組。
紹介ページにエキセントリックという表現が目立つ。
何を今更。

投稿者 swintarow : 19:15 | コメント (0) | トラックバック(0)

今、I know.のコメントが熱い!

今年一番ホットな話題は何だ?
イラク復興支援? 原子力潜水艦? 微笑みの貴公子?
球界再編? オールバックの占い師?
甘い! アンテナサービス「I know.」の当選者コメントを忘れてるっ!

I know. 開発日誌、 » 新規ユーザー登録受付に関するお知らせ。
http://blog.i-know.jp/archives/2004/11/16/apply/

始まりは11月1日、某アンテナサービスが豹変、個人情報を掻き集めだした。
すると個人情報はおろかメアドさえ集めないI know.にユーザーが大移動、
4日で新規申し込みが停止する事態に。申し込みは8日に再開されたものの、
一分しないうちに定員埋まってしまうヒートアップぶりがしばらく続く。
そして運命の16日、申し込み方法が劇的に変更。

  • パスワードとコメントで申し込み
  • 当選者のコメントを発表
  • ID、パスワード、コメントを入力して I know. に登録

  • コメントはこの開発日誌、で発表しますので、僕が書いていて捕まったり
    恥ずかしかったりしない範囲で、人とかぶらないようにお願いします。

    抽選方式をとるにあたってメアドを集めていない為「個人の特定」が
    最大の問題であった。しかしメアドではなく気の利いた一言を
    採用する事でクリア。これにより新たに申し込む人間は
    「いかに他人とカブらないか」でしのぎを削る事となる。
    舞台はたった一行。たった一行で人を笑わせる人間だけが
    I know.を使う資格を有するのだっ!
    (※プログラムによる抽選です)

    それでは今週(11/16~23)のコメント個人的ベスト3発表!
    まずは3位!


    牛乳・卵を使わず、大豆を含まないマーガリンを使用して焼き上げました。

    (11/21)

    「アレルギー情報の開示で攻めてきました」
    「ネタではなく安心感で心を掴むというのはいい作戦ですね」
    「そのままスパーンと当選、いい流れを作りました」
    (※プログラムによる抽選です)

    第2位!


    目に涙、飯マヨネーズ、初無職

    (11/20)

    「シャレになりません」
    「自らの窮状を訴えて同情を引くってのがまた心憎いじゃないですか」
    「それでいて5・7・5のテンポの良さが悲壮感を和らげて」
    「そのままテンポ良く当選、みたいな」
    (※抽選です)

    そして第1位!


    息子が風邪気味なんです

    (11/21)

    息子の命運がI know.にかかってます
    「借金の取立てみたいな緊迫感がしびれますね」
    「人情に訴える手法としては反則級の一言かも」
    「当選させてあげなきゃ! って気にさせられて」
    ※抽選です


    今後も当選コメントから目が離せない!


    ちなみに自分は18日の「火アプリ」。
    この人がポツリと言ったネタを採用。
    肝心のアンテナの使い勝手は試行錯誤中。
    そして初トラックバック。

    投稿者 swintarow : 07:28 | コメント (0) | トラックバック(0)

    2004年11月23日

    ちょい北まで

    こうも北海道物産展が乱発されると有り難味が薄れるというか。
    最後発かもしれない所に行ってきた。

    自分が慣れてしまったのかそれとも出展がアレなのか。
    ドキドキ感ワクワク感がない。海鮮弁当の店が多過ぎやしないか。
    一番量があって一番安い所だけ長蛇の列。他が寂しい限り。
    スイーツも定番はともかく、確かに美味そうだけれど大阪のデパ地下も
    充分レベルが高いからわざわざっていう気がしてならない。

    結局駅弁に落ち着いた。釧路駅・釧祥館のかき弁当。

    牡蠣の量少ないな、というパッと見を吹き飛ばす旨み。
    この時雨煮は海の香りの手榴弾。むしろご飯が足りないくらいだ。
    後で調べたら駅弁フリークの間では厚岸駅のかきめしの方がメジャーらしい。
    あまつさえ釧路の本品はパクリと呼ばれる始末。旨ければいいじゃない。

    投稿者 swintarow : 23:00 | コメント (0) | トラックバック(0)

    2004年11月22日

    100m疾走OKパンプス

    7月のはちみつ肌に続いて再び電車の吊り広告にて
    女性雑誌の見出しが気になった。

    結論から言ってしまうと足のタイプを四つに分類して
    それぞれに適したパンプスをただ単にズラッっと紹介したに過ぎなかった。
    実際に走って比べたりとか期待した私が愚かだったのか。

    それよりも他の記事。ピル特集は非常にためになると思った。
    今ひとつ成分について曖昧な知識しかなかったけど
    女性ホルモンのバランスを整えるだけだったのか。
    なるほどいい薬だ。不自然なまでに良い事しか書かれていない。
    当然副作用や服用できない人など最低限の注意は記事にあるけれど。
    脳内マギシステムによる会議。
    科学者としての自分:
    風邪薬や漢方だって副作用があるのに、生命の根幹に作用する薬が
    深刻な症状を誘発しないわけがない。=反対
    人間としての自分:
    生理周期を整えること。女性主導で避妊が可能なこと。
    以上二点は女性の社会進出を支える上で重要。
    用法用量を守っている限り危険はない。=条件付賛成
    男としての自分:
    生で出せる。=賛成
    反対1、賛成1、条件付賛成1、よって賛成の方向で。

    着まわし特集は正直「モデルは何着ても似合うだろ」という
    根本的ツッコミが常に付きまとう気がするけれども
    冬になって19アイテムもあるのはもはや着まわしと呼べるのか。
    そして50ページの姉の顔はモデルとしてありなのか。

    最後に「視線クギづけ もてコート」の見開き。
    男子アンケートの声がどうも違和感を感じる。
    特にこれ。


    ピュアな白を着てると、清潔感を感じさせて、キュンとしちゃいますね

    (P89)

    今時キュンて。

    投稿者 swintarow : 04:00 | コメント (0) | トラックバック(0)

    2004年11月20日

    皮算用4084

    初代サイトとそれをリフォームしただけの二代目サイトは
    カウンターを通年使っていた。
    最終的なアクセス数は846日の運営で4084HIT。

    数値とサーバーを一新し三代目にあたる現在のトケコモリは昨日、
    運営547日目にして旧サイトの4084HITを超えた。約10ヶ月早い。
    試しに旧サイトと現サイトで、確認できているキリ番の達成日時から
    折れ線グラフを書いてみた。

    物の見事に旧サイトは正比例の直線。
    以下に限られたお客さん向けに細々とやっていたかが窺える。
    対して現サイト、最初は正比例の直線だったが今年6月辺りで角度が急に。
    明らかにブログ採用がターニングポイントとなった模様。
    最新のコミック版情報で急激に検索に引っかかるようになったからなぁ。
    システムが潰れ(JUGEMの乱)自力でMovableTypeを設置したのが7月、
    食べ物の名前でうっかり検索に引っかかる8月の千味ビーンズと
    同盟もランキングもトラックバックも無し、検索でうっかり迷い込む人と
    リアル人脈による細々とした紹介(感謝)でよくもまあここまで。

    しかしこのペースだと一万の大台は2006年3月7日(算出)。
    もーちょい技術的なブレイクスルーが必要か。
    知る人ぞ知るサイトのままでは、パクり疑惑に弱すぎる。

    投稿者 swintarow : 23:30 | コメント (0) | トラックバック(0)

    2004年11月19日

    インカの一夜干しカレー

    10月27日のイカの一夜干しと
    10月29日のインカの目覚め(バレ がまだ残っていた。
    これをまとめて食える料理はないかと考えスーパーに出向くと
    ルーが100円と安かったのでカレーに決定。

    今は一晩寝かせている段階。
    ご飯が炊けるのは朝なのでまだなんとも言えないが
    普通にシーフード使ったのと違って味だけはちゃんとついている。
    意外に美味いかもしれないと期待を込めつつお休みなさい。

    (食べてから追記↓)
    朝、炊きたて熱々のご飯に冷たいカレーをかけて食す。
    腹に激痛、倒れる。

    消化の悪いイカを冷たいまま食ったのが原因と考えられる。
    夕方、よく熱したカレーをご飯にかけて食す。
    →大丈夫。

    投稿者 swintarow : 00:02 | コメント (0) | トラックバック(0)

    2004年11月18日

    beatmania IIDX 8th style特別版

    予約しておいた物が発売日に届きました。
    beatmania IIDX 8th style特別版。
    どの辺りが特別かというと、まあ紙箱はともかく、
    楽曲のロングバージョンやリミックスを収録したサントラがついてきて、
    最大の目玉「beatmania IIDX visual emotions」
    真ん中の画面だけのDVDがついてくる。正直これ目当て
    パッケージが電人イェーガーよ。気合入り過ぎ。

    いやあ格好良いのなんのって。
    思春期を直撃する問題歌詞の「サナ・モレッテ・ネ・エンテ」に始まり、
    うねり狂うモアイが夢に出そうな「ErAseRmoToR maXimUM」、
    層の重なりが息を呑む「dissolve」、
    戦闘と合体に味がありすぎるイェーガー系、
    そのまま某Rezに使えそうな「HYPER BOUNDARY GATE」、
    Miracle Moonの後継者と言ってもいい「エブリデイ・ラブリデイ」、
    そのTogo Project featuring Sanaの二人が実写で見られる曲も。

    個人的に最高傑作は「NEBULA GRASPER」。
    LABといい少ない色数でクールにぐりぐり動かす動画には
    その技術とセンスにただ畏敬の念を懐くばかり。

    ところで、L.E.D.氏の関わる楽曲が多い。12/26曲。
    いや楽曲はクールだからいいんですよ。
    本人の姿は見たくなかったような… イメージが…

    投稿者 swintarow : 23:20 | コメント (0) | トラックバック(0)

    2004年11月17日

    832の積み重ね

    めっちゃ長文書いたのに画像がこの窓で開いて全文すっ飛んだ。
    やる気90%オフ。というわけでサラリと。

    週間ファミ通は832(ファミツー)号を迎えてなんとDVDがついてきた。
    テレビのない人間には動画でゲームの情報が見られて有難い。
    敵がフィールドという新しさより音楽がいいかも。
    http://www.playstation.jp/scej/title/wanda/
    ローマ剣闘士のゲームが渋くて面白そう。
    http://www.ertain.com/ja/products/gg/gladiator/index.html
    時間を操るガンスリンガーも面白そう。
    http://www.taito.co.jp/d3/cp/tsukiyonisaraba/main.html
    和月伸宏氏が幕末ものでもうひと稼ぎする模様。
    http://gunraw.sega.jp/
    コナミって周期的にアッチに走るよね。
    http://www.konamityo.co.jp/rumbleroses/

    さて…一番気になったのは家庭用ではなく記事にあった業務用筐体。
    セガの、カードを使うシステムの最新作「三国志大戦」。
    手元で武将のトレーディングカードを直接動かして操作する。
    で、この武将のカードの絵柄が一部凄いことに。
    三国志最強の英雄呂布↓

    これに良く似たのをモリアの坑道で見たことがあるんだけど。(中つ国

    投稿者 swintarow : 03:00 | コメント (0) | トラックバック(0)

    2004年11月16日

    連携技ジュース

    風邪が悪化した原因を思い返す。
    日曜に無理して梅田で本探したのがマズったか。
    それとも何か変なものでも口にしただろうか。

    豆乳バナナジュースいちじくプルーン。
    むしろ体の具合は良くなっているべきだと思うのだが。
    シェイク並みの粘性でドゥルルルでズギュウゥゥゥンな冷たさ。
    味はというとバナナのまろやかさといちじくのプチプチ感と
    プルーンのコクのある甘さが豆乳でまとめられていて…
    、、、
    、、

    うまい。


    それはともかく風邪の原因が本気で思い当たらない。
    どうしたもんかと思いつつも薬を飲んで眠くなったのでタオルケットに潜りこむ。

    あ。

    投稿者 swintarow : 20:00 | コメント (0) | トラックバック(0)

    2004年11月15日

    風邪

    一人暮らし始めてから風邪を引いたことは一度や二度ではないのに
    今まで体温計というものを買ってなかった。
    トイレットペーパーも切らしてるので無理を押して外出。
    高い。体温計にこんなに払えるか。
    …と言い続けて今に至るんだからそろそろ腹を決める。
    結局店で一番安い旭テクノグラス製の水銀式に。

    安物は安物なりに面白い工夫があった。ケースの紐の端を持って数回ねじり、
    勢い良く引っ張って回転させれば遠心力で水銀が下に下がるそうな。

    肝心の体温は37度。中途半端だ! 金返せ! (理不尽

    投稿者 swintarow : 23:00 | コメント (0) | トラックバック(0)

    2004年11月14日

    バラバラ炒飯

    炒飯を作るときご飯に生卵をかけてから炒めると
    きれいに一粒ずつほぐれてパラパラに仕上がるとの情報。
    早速試してみたらビックリ。おそらく米粒が卵でコーティングを
    施されたのだろう見事なまでに粒が立っている。

    うまいうまいと気分を良くしていたのもつかの間。


    ピキピキビキッ


    なんだろうこのフレイザードが盾砕いた時のような音は
    食べ終わって皿をひっくり返す。

    説明しよう! 
    年の瀬も押し迫り室温も肌寒い今日この頃当然皿は良く冷えていたのだ! 
    そこへ熱々の炒飯を盛ったものだから部分的に熱膨張が起こり、
    歪みに耐え切れなくなった皿にはヒビが入ったのだ!


    なんということでしょう。(声:加藤みどり)
    ご飯粒どころかお皿までバラバラなんて。

    投稿者 swintarow : 23:00 | コメント (0) | トラックバック(0)

    2004年11月13日

    偽マティーニ

    せっかく素敵なジンがあるんだ。(9日参照)
    カクテルの中のカクテルといわれる「ドライ・マティーニ」を作ってみたい。
    クリスマス前から失恋の定番酒。ある意味流行の先端だ。
    なんにせよベルモット(数多くのハーブ等で風味付けした葡萄酒)が必要。

    フレンチベルモットの代名詞「ノイリー・プラット」のドライ。
    近所の住宅街のリカーショップで手に入るもんなんだ。
    ところで店の値札には辛口って書いてあるのに
    ボトル裏の日本語のシールには甘味果実酒ってコレどういうこと。
    味の想像がつかない辺りも気に入ってF宅へ。

    ノイリーのボトルをよく見たらマティーニのレシピが書いてあるではないか。
    これを参考にジン3:ベルモット1の割合で混ぜる。
    出来上がったものがこちら。

    おかしいな。失恋酒らしい趣が伝わってこない。
    フランス最強のタンブラー(DURALEX社製)がいけないのか。
    もっとストイックな器に移し替えてみよう。


    男気3倍UP(当社比)。すっごいヒノキの香り。
    問題点が二つほど。
    まず飲みにくい。もしかして升って飲み物を飲むのに適してない?
    F「飲むためじゃなくて量るための物なんだから」
    しまった。
    もう一点。乾燥してたためか隙間からマティーニが漏洩。
    体積の問題作るとき以来だったからなぁ…
    仕方が無いのでグラスに戻す。マティーニなのに新鮮なヒノキフレーバー。
    FはFで飲みにくそう。どうやらレモン汁を入れ過ぎたらしくしょっぱいとのこと。
    マティーニがしょっぱい。この違和感は飲んだ人しか解るまい。
    そして両者時間が経つほど味に角が取れてマイルドに。
    実にカオティックな酒盛りだ。

    特にⅡDXの映像を見ながらだと。


    後で知ったことだが、我々が飲んだのは
    マティーニかもしれないが決してドライ・マティーニではなかった模様。
    ドライは少なくともジン5:ベルモット1、ジンを多く入れて辛口にしなくてはならない。
    そして通ほどジンの割合を段々大きくしていくそうな。
    中にはベルモットの栓をグラスの縁に沿わせただけという、
    もはや最初からジンだけ飲めよって感じのやり方もあるらしい。
    また、マティーニはカクテルの基本中の基本だけあって亜流がとても多い模様。
    ざっと300近いレシピが存在する。
    よって、升に一度移して木の香り付けというやり方もあながち方向性として
    間違ってはいなかったのではと思い返す今日この頃。

    投稿者 swintarow : 23:00 | コメント (0) | トラックバック(0)

    2004年11月12日

    秋のドーナツ

    新製品を求めて久しぶりに近所のミスド。

    ポン・デ・紫いも : イモ度がわかりにくい。ほっこりとモチモチ。
    ポン・デ・八穀あずき : 甘い。道明寺粉がイイ感じ。プチプチでモチモチ。
    もちっとドーナツ 焼き栗あん : 甘い。ねっとりとしてモチモチ。
    もちっとドーナツ 八穀あずき : リングよりは食べやすい。プチプチでモチモチ。

    投稿者 swintarow : 23:05 | コメント (0) | トラックバック(0)

    2004年11月11日

    発熱

    ポッキーの日に明治のリッチフラン粒挽きアーモンドを食らう
    この背徳感な今日この頃いかがお過ごしでしょうか。
    熱出してしんどい。

    投稿者 swintarow : 23:47 | コメント (0) | トラックバック(0)

    2004年11月10日

    華氏711

    それはおでんが煮えた温度(高

    この積み上げ方最寄の一件だけじゃない。2、3件こうなってる。
    ってことは地域の戦略か。

    あまり煮えてないらしく具材がやや硬いのに中心部分まで
    不自然にしょっぱいのは味が染みてるとは言わないと思う今日この頃、
    皆さんいかがお過ごしでしょうか。

    投稿者 swintarow : 23:00 | コメント (0) | トラックバック(0)

    2004年11月09日

    長い夜の短い出来事(後編)

    昨日の続き。

    F宅につくやいなや思い思いに腹ごしらえをするメンツ。
    FとSは睡眠をとって真夜中なのに元気な様子。
    さてつまみは有る。そして酒も数日前に置いてある。

    47度の宝石、ドライジン「ボンベイ・サファイヤ」。
    アルコールの蒸気で抽出されたフレイバーが口の中で七色に移ろう逸品。
    F「レモンを垂らすとすっごい飲みやすい」
    単体でさえカクテルと見紛う複雑な風味、気に入って頂けたでしょうか。
    ストレートも面白いのだけれど、買ってきたJTの烏龍烏龍で割ってみた。
    そよ風みたいな味になった。失敗かな。

    みんなのゴルフ4を取り出すS。
    スポーツゲームの類はまず触れようとしないのだけどやるしかあるまい。
    両面を黒く焦がしてしまった冷凍チヂミを突付きながら悪戦苦闘。
    …ラウンドを終えたところで1ゲーム分くらい差をつけられた。
    この辺りで酒が回って眠くなった。横になってる間
    目が冴えて一人ケータイをいじり倒しているSに写真撮られた気が。

    朝。さすがにマクドも目覚める時間。
    僕もFも忙しい今日一日、Sは新幹線の時間までどう過ごすつもりなんだろう。
    そんなこともぼんやり考えつつ、またいずれと言葉を残してF宅を後にする。
    いつの間にか自転車を飛ばすと寒い時期のこと。

    投稿者 swintarow : 23:00 | コメント (0) | トラックバック(0)

    2004年11月08日

    長い夜の短い出来事(前編)

    この間の大阪オフの主催者Sがまだ大阪のF氏宅にいる。
    忘れ物の胃薬を届けるついでに少し呑もうかと。

    着いたら家の主は狭い空間の中でうまいこと寝てた。
    Sは新しいケータイをいじくって… ってケータイ!?
    S「京都で1575円だったから機種変してきた」
    A5407CAを叩き売る店も店だが旅先で機種変とは。
    昼飯も食わず寝っぱなしだった彼の前には冷め切ったタコ焼き。
    やっと食べた大阪名物がレンジで温めたタコ焼きってのは切なくないか。
    ついでに僕も大判のカントリーマアムゴールドを電子レンジで温めて食して
    「油っこい! マアム油っこいよ!」などとのたまってるとのっそり起きるF。
    昨夜はホントに惨事だったらしく終電を逃した彼らは
    結局カラオケで夜を明かしたため本日もドロドロ、
    Fは実験中メスピペットを持ちながらウトウトする始末だったらしい。
    そんな帰ってからひと寝入りしたFとSとで閉店寸前のスーパーへつまみを買いに。
    食いがメインとしか思えない分量を抱えて夜の住宅街を歩き、
    いつの間にか日付が変わった。

    続く。

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    2004年11月07日

    姿無きOB

    有朋自遠方来。不亦楽乎。


    現役とOBの交流試合。
    自分の代の人間の出席率が高くてビックリ。
    しかも出場する者が3人もいてビックリ。
    ス「もしかして今も鍛えてる?」
    同期「いや久しぶりに」
    当然試合後半は筋肉プルプルだったが実に楽しそうだった。

    自分はというとデジカメ片手にあらゆるシーンを収めていた。
    後輩「うたないんですか」
    ス「おとなしく写真でも撮ってる。撮る側の人間は決して写真に残らないのに」
    後輩「(苦笑)」

    現役時代、デジカメを買ってからは試合やイベントで撮りまくった。
    試合では他校の有力選手のフォームの参考として、
    イベントではただ単に楽しかった記録として。
    その結果、引退までに撮った2千枚近い写真の中で
    自分が選手として数回出たとき以外、自分の記録はほとんど無かった。
    特に打ち上げや合宿など楽しげなイベントは絶望的に自分が写っていない。
    まるでその場に居なかったかのように。

    試合の後、サンドイッチの差し入れがあったので皆さんと楽しく頂く。
    …という光景を収めている自分。
    残ったパセリの山。
    後輩「それそんなに食べるもんじゃないです!」
    ス「朝飯も昼飯も食ってないんだよ!! (暴食)」
    後輩「あっ夕食に替わった」

    このぐらいやれば記憶には残っただろうか。
    誰もなりたがらない、記録を残す側の人間の存在を。


    皆さんポロポロ帰りだす夕方。珍しく同期が多く集まったので、
    ひとつ下の後輩らと総勢14,5人で呑みに行く。
    開いたばかりの笑笑はウェイトレス一人店長一人しか居なかった。
    かなり処理能力の限界に挑戦したみたいで申し訳ない限り。
    それにしても昨日のオフより人間とよく喋った気がする。
    HDの故障やらプロテクトの話題とかで盛り上がれた一方、
    クリスマス前でいろいろ焦って行動に移してる話とか生々しくて面白い。
    ちなみに二つ下の代から女子部員が入りだした結果
    ひとつ下の代がそのまあいろいろとなんだゴニョゴニョと込み入って、
    その近況なんかも愉快。愉快すぎる。こんな部だったかな。
    でも個人的にアリだ。
    3時間くらい居座ってお開き。後輩の分と同期6人で割って5千円。
    こんなこと言うのもなんだけど正直昨日より高い気がしない。

    来年は試合に出たい。
    もっと共通の話題が欲しくなった夜。

    投稿者 swintarow : 23:00 | コメント (0) | トラックバック(0)

    2004年11月06日

    レポート・課題

    とあるテキストサイトのオフ会に参加してきた話を少々。

    13時半頃ノースモールを歩いていると主催者(以下、S)より着信。
    彼は梅田ヨドバシに向かっているとのことなので自分も向かう。
    このとき初めてSの電話番号を知る。いつ教えたっけ…?
    ヨドバシに着くと視界にヴィ・ド・フランスの新メニューのポスター。
    「豆乳バナナジュースいちじくプルーン」。見直した。
    14時前にSよりメール。阪急改札前で迷ってるとのこと、あれは確かに迷う。
    というわけで迎えに行くと参加者Fより着信。
    既にSと合流しヨドバシに着いたらしい。慣れない事はするもんじゃない。
    歩道橋の上より彼らを確認。

    電話をするとFは足元を探す動作をしやがった。俺はそんなに小さいか。
    S「大阪もあまりかわいい子がいないなぁ」 それしかないのか。
    とにかく合流。14時10分ぐらい、もう一人の参加者Yは30分頃着とのこと。
    一度地下のグルメディアで腹ごなし。地上に戻ると連絡が繋がって合流。
    目の前にいてドタキャンしようか様子を窺っていたとの話。あんまりだ。
    参加者Kの仕事が終わるのが18時。それまで時間を潰すべく
    阪急東通りで適当にカラオケ屋を見つけ入る。

    今にして思えばここで体力を使ったためオフの後半ダレた。
    Fがミスチルの曲を歌っているときの画面が

    「LOVEはじめました 予約して下さい」 どれほどシステマティック。
    18時15分頃店を出る。しかしK氏との合流まで微妙な時間がある。
    Y氏がloftに用事があると言い出したのでのこのこついて行く。
    ここでY氏店員となにやら散々話した後いきなりスウォッチ購入。
    大阪の人間の金払いの基準がわからない。

    大阪駅前の歩道橋。ストリートバンドの演奏が二組始まりだす時間。
    帰宅を急ぐ人、遊びに繰り出す人の流れを眺めつつK氏を待つ。
    S「大阪はかわいい子いっぱい居るなあ」 それしかないのか。
    19時ちょうど、似顔絵に驚くほど似ているK氏とその友人と合流。
    K氏の先導で店に向かう。堂山の辺りまで歩いただろうか。
    目的の店は貸切で使えなくなっていた。一行は阪急東通りへ。
    適当に目についた中華系創作ダイニング、小姐颱風シャオチェタイフォンに決定。
    K氏の知り合いN氏も少し遅れて来店、7人で本格的に飲み食いを始めた。

    ここからの記憶が曖昧。
    Y氏は酒癖の不自由な方らしく同じような事ばかり仰っていたり
    Fはその取り扱いに手をこまねいている様子だったり
    K氏が温泉卵の新しい食べ方(18禁)の境地を切り開いたり
    エメラルドグリーンのネタはN氏のサイトからコピったと真相?を明らかにしたり
    SはK氏からライブのチケットを買い早速発行されたばかりの千円で払ったところ
    K氏は早速野口英世の目に垂直になるよう折り目を入れて笑顔を作っていたり。
    途中K氏の知り合いが更に三人いらっしゃるとのことで20:21に急遽
    チャイナドレスが似合う日本語の発音が怪しい店員さんに頼んで席を替えて貰う。
    カラオケの疲れも出て僕・F・Y氏が少々ダレて来た所に3人来店。
    ここから終りまでK氏の音楽活動をを中心とした7人ぐらいのグループと
    最初からの3人が完全に分かれる。話が合わない合わない。
    何を喋るでもなくぼんやりと酔った頭の中でやはり事前に
    ライブ観に行った方が良かったのかそれとも最大公約数的共通の話題を探るべきか
    いろいろと考えては堂々巡り。店員さんの目がそろそろ笑っていない

    唐辛子アイスごときでは共通の話題として盛り上がりに欠けた。
    そして参加者もいよいよ終電の危ない時間だったため23:15頃お開き。
    相当飲み食いしたつもりだったが一人あたり3500円。
    Sの締めの言葉が少々グズグズだった気が。引っぱり過ぎだって。

    一度家に帰り、Fの家に泊まっているSの元へ京都の地図を渡す。
    明日彼らは京都でオフ会だという。
    残念ながら参加できないが今日より面白いものである事を祈りつつ。

    寝る前に思い出したのは過去の飲み会。
    最初から最後まであらゆる話題で盛り上がれた記憶。
    それに比べると今回のオフは竜頭蛇尾の感が否めない。
    まずテーブル席というのが寛げない。座敷の部屋の方が良かったかも。
    個室でないと席の端に座ってる者には会話がとかく聞き取りにくい。
    よく使ってる店があったんだから予約しときゃよかった。
    時間もある程度制限してあった方が予定も立てやすくダレないのでは。
    話題、こればっかりはどうしたものか。
    そもそもオフ会は性質上集まる人間の共通の話題を見つけにくい。
    それでも時事ネタなどで人の持つプリンシプルから生ずる笑いはある筈で、
    自分のトーク力・旋題技術の無さが今回痛かった。
    いや、音楽という共通の話題はあった。
    しかし「知る人ぞ知る」タイプのアーティストに疎い自分には語る言葉が無い。
    修行が足りない。
    今回の大阪オフは涙が滲むほど笑い転げた一方で
    飲み会の在り方・自分の振る舞いを考えさせられるものとなった。


    明日は現役とOBの交流試合。話が合うといいのだけれど。

    投稿者 swintarow : 23:59 | コメント (2) | トラックバック(0)

    2004年11月05日

    手探りの恐怖

    乾くるみ「イニシエーション・ラブ」原書房
    帯曰く二度読むことがお勧めらしい、ミステリー・リーグ第二期の一冊。

    10月28日ソバ食いに行った帰り、ジュンク堂に立ち寄った真の目的。
    久しぶりにハードカバーなんて買ったものだから読むのが面倒だったけど
    11月1日、2本目の映画始まるまでの待ち時間に読み終えた。

    この本はそんな片手間で読んじゃいけないものだった。
    終わりが近付くにつれ少しずつ積もる違和感、
    そして最後の2行。
    「!?」

    映画が始まるまでの間ずーーーーっと頭を抱えた。
    読むんじゃなかった。もの凄くスッキリしない。早くうちに帰って解析したい。
    見た映画がバイオハザードでホント良かった。

    上記の通りこの物語は探偵が解決してくれるミステリーではない。
    探偵どころか殺人も密室もない。
    最後の二行までは完全にただの恋愛小説なのである。
    自分である程度解析しなきゃいけない。
    秋の夜長を締めくくるのに相応しい一冊でした。

    で、解析を進めていく。
    「目次から大胆な仕掛け」とあるが、表紙のカセットテープが既に罠。
    この物語は前半後半を「A面、B面」と表記しているが
    これはシルエットからもわかるようにテープではなく○○ー○。
    ということはこの物語時系列に見えて実は…
    あれ? ということはこの時点で彼女…

    怖っ!!

    投稿者 swintarow : 21:57 | コメント (0) | トラックバック(0)

    2004年11月04日

    ダメ文化の紹介

    芸術のオリンピック、ヴェネチア・ビエンナーレ。
    その建築部門の2004年日本が出展したパビリオンがやっちまった。
    「おたく:人格=空間=都市」、よりによってオタクとそれに付随する生活空間、
    ひいてはそれを拡大した秋葉原という都市空間をテーマに。

    そのカタログが緊急逆輸入。
    いくら流行だからってパビリオンの目録にフィギュアつける国があるか
    さすがヴェネチア市内100ヶ所にスク水少女のポスター張る連中はやることが違う。
    アマゾンの中古で値が跳ね上がって入手困難かと思いきや
    ソバ食いに行った帰りジュンク堂のレジに積んであった。
    とりあえず海外の人向けに大阪万博という未来像のピリオド期から
    地下鉄サリン事件によるヒーロー像の喪失そして萌えに傾いていく様子が
    非常に判りやすく3ヶ国語でまとめられていて参考になる。

    ブログではこの素晴らしさは書くのダルい伝えきれないので
    特に象徴的なページをご覧下さい。


    (注:一部画像に加工が施してあります)
    (C)国際交流基金,幻冬舎,2004

    うわぁ。

    投稿者 swintarow : 22:56 | コメント (0) | トラックバック(0)

    2004年11月03日

    物騒な話

    文化の日だって言うのに文化的なことを何一つしていない今日この頃、
    皆さんいかがお過ごしでしょうか。
    書類を整頓して個人情報をン十枚シュレッダーで処理して
    首切り動画見てダシの風味が利いた牛丼を作ってまったりと終了。

    おとといヨドバシ梅田で見かけたゲームの話でも。
    (株)システムソフト・アルファー「現代大戦略2004~日中国境紛争勃発!~」
    このシリーズ毎度毎度時事ネタがシャレにならないことで注目していたが
    今回パッケージがまた。ここの写真が大きくてわかりやすい。
    夕日に照らし出されてるこの建物は海上ガス田ですか?
    この間中国が建設始めたばっかりのブツがもう登場か。

    米国全土が生物兵器テロを食らって米軍が身動きできない状況。
    中東から引き上げたりNATOも米国で作業中だったり世界各地で
    歯止めが利かなくなった物語。米軍という世界中に打ち込まれた楔が
    いかに世界のパワーバランスを整えてるかを再認識するシナリオだ。

    ひたすら中国が悪者にされてるのでいつ発売中止になってもおかしくない。
    お求めはお早めに。

    投稿者 swintarow : 22:05 | コメント (0) | トラックバック(0)

    2004年11月02日

    生物災害黙示録

    漢字で表記したらそこそこ格好良いじゃないか。
    昨日見た映画の二本目「バイオハザード2 アポカリプス」。

    上映開始まで時間がある。
    ネットカフェでブログ更新を試みて駅前ビル地下でドライカレー食って
    とらのあなであるマキナ系DJのベスト版CDを手に入れて
    まだ時間があるのでサ店(死語)で時間を潰そうと泉の広場を抜けたら
    シアトルズベストが潰れてた。ドトールに変更。
    ソイラテ作るのに客から見える所で紀文の豆乳注ぐのはどうかと思う。
    そしてある本を読んだのは失敗。ちょっと頭がオーバーヒート気味で劇場へ。

    頭の熱は衝撃に上書きされた。ヒロイン二人の強ぇー強ぇー。
    ジル役(シエンナ・ギロリー)の剛のある爽快感。
    しかし良く似た人を見つけてきた。ジルに生き写し。(死んでません
    アリス役(ミラ・ジョヴォヴィッチ)も前作と比べ物にならない格闘戦。
    化け物じみてる。 (いや実際…ごにょごにょ。

    なんていうか、前回はある意味メインだったアンデットの集団は
    全自動で油断した人を召し上がる街の機能になってたね。
    本気でアクションしか見せたくないんだなーっていう。
    いやぁ火照った脳にお腹いっぱい。

    年末は最期のゴジラでも見届けるかな。
    そして正月はカンフーハッスル

    投稿者 swintarow : 00:52 | コメント (0) | トラックバック(0)

    2004年11月01日

    千円の喜劇

    映画が千円の日なので観に行きました。
    一本目は「笑の大学」
    もともと演劇用の脚本で三谷喜劇の代表作だったらしい。
    彼の作品といえば限られた空間で会話をメインに展開されるものが有名、
    もちろん今回も例に漏れず狭い取調室でタイマン。

    いやぁー味のある映画だった。
    というより千円とちょっとで喜劇を観られたと思えば相当お得だ。
    それにしても役所広司さんいい表情する。
    相当複雑な心境の検閲官をよくぞここまで。
    これは検閲という名のツッコミだ。
    しかもボケを追加して広げるツッコミだ。
    会話を広げていく手法がトケコモリ的に大変参考になった。
    得した気分。

    実は今梅田のネットカフェ。そろそろ2本目行ってみよう。
    明日に続くかも。

    投稿者 swintarow : 12:22 | コメント (0) | トラックバック(0)

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